茅野市高部区出身の東大名誉教授で建築家の藤森照信さんが設計した高部公民館。
市道を挟んだ三角地に建設。階段のない平屋にすることで、お年寄りの利便性を向上。屋根まで抜ける丸太(ヒノキ)は建物東西に4本立て、このうち、以前火の見やぐらがあった位置に当たる建物西側には火の見やぐらに見立てた丸太1本を立て、半鐘をつるしてます。外壁は本格的な焼き杉の板張りになってます。
茅野市高部区出身の東大名誉教授で建築家の藤森照信さんが設計した高部公民館。
市道を挟んだ三角地に建設。階段のない平屋にすることで、お年寄りの利便性を向上。屋根まで抜ける丸太(ヒノキ)は建物東西に4本立て、このうち、以前火の見やぐらがあった位置に当たる建物西側には火の見やぐらに見立てた丸太1本を立て、半鐘をつるしてます。外壁は本格的な焼き杉の板張りになってます。






